■ 【雑誌】STUDIO VOICE11月号にコラム掲載

(11月号表紙は、公式サイトより拝借しました)
「STUDIO VOICE」11月号(vol.395)に、コラムが掲載されました。
毎月4名の方が、ひとつのテーマについて語る「VOICE OF VOICE」のコーナーです。
今月号のテーマは「ガールと呼べるライン」。
「もうガールって年頃じゃねーだろ」
とご指摘したくなる、自分をはじめとした妙齢の女子(この女子って言い方もアレだ)の考えはいかがなものか、島田なりに分析してみました
全国書店にて絶賛発売中!
(一部のコンビニでも取り扱っているようです)
よかったら、読んでみてくださいね♪
なお、雑誌への署名記事(「夜デート」への小説掲載を除く)は、婦人公論に引き続きこれで2度目。
2008年は、じわじわと雑誌への進出を図っています。
Web上に自分の書いたモノが載るのも嬉しいですが、中にはこちらの意思とは関係なく、あっさり消えてしまうサイトなどもありますので、「残らない」印象は拭えません。
その点、紙になったものは、たとえ書店から姿を消してしまっても、買ってくれた読者さんがそれを捨ててしまわない限り、ずっと残るもの。
何より、自分の手元に残しておけるのが嬉しいと思うあたしは、まだまだアナログを好むお年頃なのかもしれません^^;
posted by choco
[カテゴリ:2_2.コラム・エッセイ]
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